古くなって御社の業務体系に合わなくなってしまったシステムにはバージョンアップがおすすめです。
丁寧に機能の見直しを図ることで業務効率のアップにもつながります。
バージョンアップをするメリット
サクサク動くシステムで仕事の効率が大幅アップ
システムのバージョンアップを行うと、処理速度が断然に速くなります。
サクサクとストレスなしに動くシステムで、業務効率が上がります。
これまでの使い勝手をそのままに、必要な所を機能向上
使い慣れているが古くなってしまったシステムを、使い勝手も見た目もそのままに、
新しくバージョンアップすることが可能です。
もちろん、改善点がある場合も対応させていただきます。
実際にあった事例のご紹介
| 卸売業A様 | ||
|---|---|---|
| 開発言語:Java, Oracle | OS:Linux | |
| 時期:2013年~ | 開発期間:14ヶ月 | |
| 内容: 基幹システム老朽化に伴うバージョンアップ、その他相談対応 |
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- 依頼
内容 - A社様で運用中のパッケージ型基幹システムが重く使いにくいため、作り直してほしい。
- 解決までの
経緯 - 従来利用していたパッケージ製品(アドオン付き)のパフォーマンス低下をきっかけに、基幹システムのリニューアルを行いました。
他社との差別化のため迅速かつ柔軟なシステムの構築が必要であったため、プライベートクラウド環境を構築し、Webシステムでリニューアルを行いました。
従来のパッケージシステムに搭載されていた基本的な機能は踏襲し、不要な機能はカットすることで開発工数を削減、必要に応じて新たな機能を追加しました。
主な実装機能:受注・発注・仕入・入出金・在庫・ピッキング・月次・マスタ管理
